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秋から始める医学部受験面接練習ポイント

医学部予備校メディセンスの垣本です。
さて、9月が始まりいよいよ医学部受験が間近に迫ってきました。
みなさんは現時点で、面接対策にどれくらい力をかけていますか?
今回は今から本格的に始めるべき面接対策のポイントについてご説明していきます。
ぜひ最後まで読んで参考にしていただけたら幸いです。

今から始める医学部受験面接練習ポイント3点

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①よく聞かれる質問の答えを用意

まずはこちらです。
面接でよく聞かれる質問は、志望する大学によって大きく異なります。
想定できる最大限の質問に対する答えを用意し、当日緊張しないようにしましょう。
また、答えには自分色を少し混ぜることができると、他の人と差別化を図ることができるので、その点も意識しましょう。

②最新医学知識・ニュースを知る

最新の医学知識・ニュースを勉強し、何が問われそうか質問を想定しましょう。
ただし、あまり深く聞かれることはありません。
あくまで面接官は、「最新の医学の問題にどれほど興味があるか」というポイントを見るために聞きます。
どんなニュースがあるのか、それはどんな問題があるのか、それに対する自分の意見は何か。
この3点をしっかりと押さえて対策をしましょう。

③機械にならない

最後にこちらです。
医学部受験の面接対策において、このポイントがもっとも大切です。
そしてこれは一朝一夕に身につけることはできません。
そのため、今の時期からしっかりと対策をすることが重要なのです。
上記2点のポイントを押さえてしっかりと質問に対する答えを用意したとしても、その答えを機械のように人間味なく答えてしまっては、面接の結果は不利になってしまいます。
機械のようにならないポイントとしては、次のものが挙げられます。
・気持ちゆっくり話す
・抑揚をつける
・相手の目を見て話す
これらを意識すると、人間味を出すことができます。
しかし、これは家で一人で練習してもうまく向上しません。
他人からの印象は、他人からの客観的なフィードバックがなしには理解することができません。
そこでおすすめなのが、メディセンスの人間力の育成を意識した面接対策講習です。

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 医学部予備校メディセンス
代表取締役 垣本真吾
略歴:灘高等学校、東京大学農学部卒業
1児の父、父は元大手予備校講師、兄は医者

 
 
 

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