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効果的な気分転換方法【医学部受験】

医学部予備校メディセンスの垣本です。
医学部受験生の皆さんは、予備校の授業の休憩、一人で勉強している時の休憩に、どんなことをして気分転換を図っていますか?
今回はより勉強に集中出来る、効果的な気分転換方法についてご説明していきたいと思います。
ぜひ最後まで読んで参考にしていただけたら幸いです。

気分転換を効果的にするポイント【医学部受験】

ポイント
・これまで酷使してきたところを休ませる
・体全体をほぐし代謝を促進させる
・脳に新しい刺激を与える
・ゲームや漫画は休憩には適さないので注意

休憩では、これまで酷使してきた体の部位を休ませ、体全体に血液が行き渡るよう代謝を上げ、次勉強する時により脳の働きが活発化するようにする必要があります。
それには上記3つのポイントをしっかりと押さえることが重要です。
勉強する時には、目や脳の動きばかりに注意が行きがちですが、これらの働きを良くするには体全体からアプローチすると効率がいいです。
よって、休憩中にやりがちであるゲームや漫画は、この点からあまり効果的な気分転換方法であると言えません。
しっかり意識し、気分転換をより効果的なものにしましょう。

効果的な気分転換方法【医学部受験】

具体的な方法
・仮眠
・散歩、軽いランニング
・(自習中集中力が途絶えたら)勉強方法を変える

まずは仮眠です。仮眠は酷使していた目と脳を休ませることができます。この時椅子の上であぐらや正座になると、体全体に刺激が行き渡るためさらに効果的です。
次に外を散歩、軽いランニングをすることです。太陽光を浴び、外の風を吸うことで体へ刺激が与えられます。また軽く汗をかくことで代謝を上げることができ、脳の働きも向上します。メディセンスでは、昼休みに予備校周りをジョギングする講師と生徒の様子がみられます。
休憩したばかりにもかかわらず、自習中に集中力が途絶えた時は勉強方法を変えましょう。暗記をしていたら問題を解く、書く作業ばかりだったけれど音読にする、教科を変えるなど、今までやっていたものから変化をつけ、脳へ刺激を与えるよう意識的に促します。

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休憩のやり方一つを取っても、効果的な方法を熟知しており、常に生徒にそれを伝授しています。
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代表取締役 垣本真吾
略歴:灘高等学校、東京大学農学部卒業
1児の父、父は元大手予備校講師、兄は医者

 
 
 

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